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せとよしの の こと

JUGEMテーマ:演劇・舞台

これがせとよしのです。
これをかいたのがせとよしのです。
これははるのゆめのきゅうさくげきじょうのちらしにつかわれているえです。
やみかわぶのせとよしのだからやみかわをかいてるようです。
せとよしのはいつもすこしやんでいます。
いまはひざをがっつりやんでいます。
わたしはせとよしののやみかわなわらいかたがすきです。
ときどき どっからだしているかわかんない ひくくかすれたこえでぶらっくにわらいます。
せとよしのとともにえんげきをはじめてからまだいちねんくらいです。

が、たったいちねんでもうなんどもせとよしのがからだをこわしたりしているのをみました。

あ、げきだんがいのときです。

あるいててばいくにぶつかられたらしいとか。

 

すっごくえねるぎっしゅでげんきがあってふっとわーくもかるくて

なのにこのいちねんで3かいはからだをいためたはなしきいています。

なんかせとよしのって せとよしのがかくえににているなぁ。
と、おもって、こんかいはそのしゃしんをつかいました。
はじめてみたのがそめごころのせとよしので
おとこのこみたいだなぁとおもいました。
こどもみたいな すなおなしばいで、でもとしをとったらどんなじょゆうになるのかみえませんでした。
それからはじめていっしょにさくひんをつくったときに ふとももがいやらしいな、と、おもいました。
ふとももにいろけがあるな、と、かんこくでおもいました。
それからこのひとといっしょにげきだんをやったらおもしろいだろうなとおもいました。
としとったらどんなじょゆうになるかはあいかわらずみえなかったけど。
そしていっしょにやることになりました。
こんかいはこえをいかしたおしばいをします。
だって、ひざがね。やんでますから。

わたしはぶたいじょうをうごきまわるせとよしのにみりょくをかんじたわけじゃない。

じっといってんをみつめているせとよしのにみりょくをかんじた。

だから、ぶたいでうごきまわれなくなったからってえんげきとさよならするひつようはない。

 

これからはうごきまわらないせとよしのが、からだのなかをもうれつにうごかしながらえんぎしてくんだとかんじてる。

しょうねんみたいじゃなくておんなのこおんなのひとのにんげんせとよしのがみえてくるきがしてる。

 

ゆっくりとからだをたいせつにむかいながら

みえなかったせとよしののとしをかさねたすがたがすこしみえてきたようにおもう。

そんなせとよしのにあいにきてください。

きょうはせとよしのがひらがななのでぜーんぶひらがなでかいてみた。
みえにくい?
| 山田恵理香 | 09:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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